箱根駅伝予選会2023【結果速報】途中経過、5km、10km、15km、17.4km通過順位!10人ゴール1番は日本体育大学

箱根駅伝予選会2023の情報です。
途中経過を含め、出場校が決定するまで画面をみながら書いていきます。
情報は随時追記。

箱根駅伝予選会2023 途中経過

いよいよ箱根駅伝予選会、第99回箱根駅伝本戦を目指して走ります。

43校のスタート!! 天候はよさそうですね。風もないとか。

 

留学生選手が先頭。

駐屯地内のペースが1km3分ペース。少し遅いスタートで3km通過。

先頭集団はまだ大きい。

「先頭が遅いので、その後ろの集団が前に行けない。もう少し速く行ってほしい」と大東文化大学・真名子監督。

5km13分38秒、少しずつペースが上がっているか。

少し集団ができ始めている。

5kmで監督の指示出しエリアが設置されているそう。

明治大学・櫛田選手が転倒したとの情報が。

5km通過順位

 

市街地へ

先頭は10km29分10秒

東海大学の石原翔太郎選手が抜け出して、留学生を追いはじめた!!

めちゃくちゃ厳しい表情だけど、大丈夫か???

10km通過順位

明大
城西大
立大
山梨学大
早大
大東大
中央学大
神奈川大
拓大
日大
ーーーーーー
東海大
筑波大
日体大
専大
国士大
亜細亜大
日本薬大
駿河台大
麗澤大

14kmすぎ、明治、早稲田などの後続集団に東海大学石原選手を追い越していく。

 

15km43分17秒 武蔵野学院大学 カマウ選手

15km通過順位

 

専修大学の木村選手、日本人トップを走っているの、すごい!

(鈴木芽吹選手がライバルなんですよね?)

 

17.4km 通過順位

立教大学!!!

いよいよ出場か???

フィニッシュ

正式タイムではないので、どうなるのかわかりませんが…

意外な結果になるかもですね。

黄色の文字の大学は、98回箱根駅伝出場校なのですが、5位までに3校も白い文字の大学が。

そして立教大学が5番目にいるのがすごい。

日本人1位 専修大学・木村暁仁選手おめでとうございます!

箱根駅伝 上野裕一郎監督(立教大学陸上部)のすごいところ、日本選手権に出ること、5000mを13分台で走ること、箱根駅伝を区間記録で走ったこと……
上野裕一郎(うえのゆういちろう)監督。立教大学陸上部の監督は選手と同じように走ります。 学生時代から実力を発揮していましたが、現在は監督として選手を率いる立場になりました。 個性的で華のある上野裕一郎選手を知る人はたくさんいると思います...

 

箱根駅伝予選会2023 予選会結果!本戦出場校は?

1・大東文化大学
2・明治大学
3・城西大学
4・早稲田大学
5・日本体育大学
6・立教大学
7・山梨学院大学
8・専修大学
9・東海大学
10・国士舘大学

11・神奈川大学
12・中央学院大学
13・日本大学
14・麗澤大学
15・筑波大学

神奈川大学、中央学院大学、日本大学は出場経験が豊富なので残念な結果となりました。

でも一校新しく入ればどこか入れ替わるもんですよね。

立教大学は6位と大健闘、本戦が楽しみです。

 

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