陸上競技 引退 2022年度 実業団選手のみなさん、お疲れさまでした。 

2022年度の実業団引退選手をお知らせしています。
中長距離陸上競技を続けてきた選手のみなさん、お疲れさまでした。
今後も陸上競技に関わる方が多いと思います。
また市民ランナーとして活躍することもあると思いますので、どこかで応援できることを心待ちにしています。

2021年度はこちらから

陸上競技 引退選手2021年度 実業団選手のお知らせ。選手生活おつかれさまでした。
今年もちらほらと引退の声が聞こえてきました。 競技引退とはなんなのか? いつも思うところですが競技をすることと仕事が別になるという認識ですすめています。 今後もみなさんどこかで走っていくとは思いますが、一線を退かれると寂しいですね。 ...

陸上競技引退 2022 住友電工 田村朋也・茂木亮太

青山学院で活躍された茂木亮太選手、リオオリンピックなどで活躍された田村朋也選手が退部されるということです。

競技を引退されると思いますが、今後のことについてはわかりませんでした。

おふたりとも最近まで記録会などで走っていたので、分かり次第追記します。

陸上競技引退 2022 GMOアスリーツ 山岸宏貴

山岸宏貴選手は、GMOの陸上部創部の時に選手として加入しました。

MGC出場や世界陸上ドーハのマラソン代表となるなど、GMOを支えてきた選手です。

今後は陸上にかかわるのでしょうか、楽しみにしています。

お疲れさまでした。

陸上競技引退 2022 GMOアスリーツ 近藤秀一

東大大学院の選手として注目をされていました。

東大時代に箱根駅伝にも学連選抜で出場をしています。

研究を続けながらの競技継続という中で、自己ベストを更新し、ニューイヤー駅伝への出場も。

頭脳派ランナーの代表的な選手でした。

おつかれさまでした。

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