陸上競技 引退選手2021年度 実業団選手のお知らせ。選手生活おつかれさまでした。

今年もちらほらと引退の声が聞こえてきました。
今後も走っていくとは思いますが、一線を退かれると寂しいですね。
最近は小さな大会に現役を引退された選手が出ていたりするので、どこかでお目にかかれることを心待ちにしています。

陸上競技を続けてきた選手のみなさん、おつかれさまでした。

(2021年度に引退される陸上長距離の選手です。全員ではありません)

陸上競技引退 2021 山陽特殊製鋼 篠藤淳

篠藤淳選手といえば、箱根駅伝9区の記録保持者。

13年破られないまま現役引退をされます。

イケメンだし、3000m障害でも活躍していたので、応援していた人がたくさんいると思います。

お疲れさまでした!!

陸上競技引退 2021 NTN セルオドバトオチル

モンゴル出身のセルオドバトオチル選手。

大阪マラソン優勝は、陸上好きなら記憶にあるかと思います。

お疲れさまでした。

 

皆さん、本当にお疲れさまでした。

たくさんの勇気と元気をいただくことが出来ました。

 

 

今後も情報があれば、追記していきます。

 

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