陸上競技 引退選手2021年度 実業団選手のお知らせ。選手生活おつかれさまでした。

今年もちらほらと引退の声が聞こえてきました。
今後も走っていくとは思いますが、一線を退かれると寂しいですね。
最近は各地の大会に現役を引退された選手が出ていたりするので、どこかでお目にかかれることを心待ちにしています。

陸上競技を続けてきた選手のみなさん、おつかれさまでした。

(2021年度に引退される陸上長距離の選手です。全選手ではありません。)

陸上競技引退 2021 中国電力 秋山雄飛

青山学院での活躍で湘南を沸かせた、秋山雄飛選手が引退するそうです。

長引く怪我の影響で結果を出せずにいました。

大阪ハーフマラソン2022がラストレースとなります。お疲れさまでした。

中国電力で社業をし、市民ランナーとして走るそうです。

陸上競技引退 2021 YKK 及川佑太

箱根のラブライバー、及川佑太選手が退部するそうです。

競技引退するのかな?どうなのかな?と思いますが、とりあえずまだ決めていないそうです。

ラストラン、しっかり見ることができました。お疲れ様でした。

陸上競技引退 2021 ワコール 福士加代子

女子長距離界の姉御、福士加代子選手が引退を発表しました。

笑顔で力強い走りは、出場されるだけでも元気にしてくれる選手です。

後少し、最後のレースまで応援していきます。

ワコール スパークエンジェルスホームページに直筆コメントがあります。

引き続きワコール陸上部で活動するということなので、指導にあたるのでしょうね。

おつかれさまでした。

陸上競技引退 2021 プレス工業 佐々木寛文 猿渡翔 長峯弘宇

 

陸上競技引退 2021 山陽特殊製鋼 篠藤淳

篠藤淳選手といえば、箱根駅伝9区の記録保持者。

13年破られないまま現役引退をされます。←2022年箱根駅伝で青山学院大学・中村唯翔選手が更新しました!

イケメンだし、3000m障害でも活躍していたので、応援していた人がたくさんいると思います。

お疲れさまでした!!

陸上競技引退 2021 NTN セルオドバトオチル

モンゴル出身のセルオドバトオチル選手。

大阪マラソン優勝は、陸上好きなら記憶にあるかと思います。

お疲れさまでした。

 

皆さん、本当にお疲れさまでした。

たくさんの勇気と元気をいただくことが出来ました。

 

 

今後も情報があれば、追記していきます。

 

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